こんにちは、アロマかあさんです😊
「暑くて、できれば掃除なんてしたくない……」
夏になると、そんな気持ちになりますよね💦
ところが実は、夏は一年の中でも掃除がしやすい季節なんです😲!!
気温が高いと、換気扇やコンロにこびりついた油汚れがゆるみやすく、水洗いしたフィルターや雑巾も乾きやすくなります。年末の寒い時期に大掃除をするより、効率よく進められる場所もたくさんありますよ 😉 ✨
そこで今回は、重曹・クエン酸・セスキ炭酸ソーダなどのナチュラル素材を使った、夏のお掃除方法をご紹介します😉
さらに、掃除中の気分を爽やかにしてくれるおすすめ精油や、簡単なアロマ掃除スプレーの作り方もまとめました🌿
香りを楽しみながら、おうちも気持ちもすっきり整えていきましょう(≧◇≦)
本記事は一般家庭での掃除方法について情報を提供するものです。除菌・消毒を保証するものではありません。
夏は掃除に向いている!4つの理由
暑い時期の掃除には、夏ならではのメリットがあります。
1.油汚れがやわらかくなる
換気扇やコンロに付着した油は、気温が低いと固まって落としにくくなります。
気温の高い夏は油汚れがゆるみやすいため、冬に比べて少ない力で落としやすいのがメリットです🌞
2.水を使う掃除が苦になりにくい
窓や網戸、お風呂、ベランダなど、水を使う場所の掃除も夏なら取り組みやすくなります。
冬の冷たい水仕事が苦手な方にもおすすめです😆
3.洗ったものが乾きやすい
エアコンフィルターや換気扇のパーツ、雑巾、マット類などを洗っても、気温の高い時期は比較的乾きやすくなります。
ただし、フィルター類は直射日光を避け、風通しのよい日陰でしっかり乾かしてくださいね🌳
夏は汗や皮脂、湿気の影響で、フローリングや壁、洗面所、排水口などが汚れやすい季節です。
汚れが蓄積する前にこまめに掃除しておくと、秋以降のお手入れもラクになりますよ✨
基本のお掃除アイテムはこの4つ
ナチュラル掃除では、汚れの性質に合った素材を選ぶことが大切です🌟
| アイテム | 性質 | 得意な汚れ |
|---|---|---|
| 重曹 | 弱アルカリ性 | 軽い油汚れ、皮脂汚れ、焦げ、消臭 |
| セスキ炭酸ソーダ | アルカリ性 | 換気扇、コンロ、手あか、皮脂など |
| クエン酸・お酢 | 酸性 | 水アカ、石けんカス、尿汚れ、アンモニア臭 |
| アルコール | 中性に近い | 軽い油汚れ、拭き掃除、仕上げ掃除 |
重曹とセスキ炭酸ソーダはどちらもアルカリ性ですが、セスキ炭酸ソーダの方が水に溶けやすく、油汚れや皮脂汚れに使いやすいのが特徴です💡
一方、白く固まった水アカには、アルカリ性の重曹ではなく、酸性のクエン酸が向いています。
「ナチュラル素材だから、どんな場所にも使える」というわけではありません。汚れの種類と素材の相性を確認して使うことが、きれいに仕上げるコツです😆
使用前に知っておきたい注意点
ナチュラル掃除を安全に楽しむため、次の点を確認しておきましょう。
塩素系漂白剤とクエン酸・お酢を混ぜない
塩素系漂白剤と酸性のクエン酸やお酢を混ぜると、有害な塩素ガスが発生するおそれがあります💀
同じ場所に続けて使用することも避け、製品表示を必ず確認してください⚠️
重曹やセスキを使えない素材がある
アルミ製品、畳、白木、漆器、天然石などは、変色や傷みの原因になることがあります💦
フローリングや家具も、塗装やワックスの種類によっては白残りや変色が起こるため、目立たない場所で試してから使いましょう。
精油は洗浄剤や消毒剤の代わりではない
精油は、掃除中や掃除後の香りを楽しむために取り入れるものです🍋
精油だけで汚れを落としたり、確実な除菌・消毒効果を期待したりするのではなく、適切な洗剤や掃除方法と組み合わせて使用しましょう。
場所別|夏のナチュラルお掃除術
ここからは、キッチン・お風呂・エアコンなど、場所別の掃除方法をご紹介します。
キッチン|換気扇やコンロのベタベタ油汚れ
夏にぜひ掃除しておきたいのが、換気扇やコンロまわりです(*^^)v
気温が高い時期は油がゆるみやすいため、年末よりも効率よく掃除できます✨
軽い油汚れにはセスキ水スプレー
材料
- 水:500ml
- セスキ炭酸ソーダ:小さじ1程度
スプレーボトルに水とセスキ炭酸ソーダを入れ、よく振って溶かします!
汚れに吹きかけて数分置き、布やキッチンペーパーで拭き取りましょう。最後に水拭きをして成分を残さないようにします。
こびりついた汚れには重曹ペースト
材料
- 重曹:大さじ2
- 水:大さじ1程度
少しずつ水を加え、垂れにくいペースト状にします。
汚れに塗ってラップをかぶせ、10〜20分ほど置いたあと、やわらかいスポンジでこすります。
研磨作用があるため、傷つきやすい素材には使用しないでください。
レモンの香りで仕上げを爽やかに
掃除が終わったら、レモン精油を使った香りづけスプレーで周辺を軽く拭くと、キッチンが爽やかな印象になります🍋
ただし、調理台や食器など食品が直接触れる場所には精油成分を残さず、必要に応じて最後に水拭きしてください。
自分でスプレーを作るのが手間、という方には、天然精油配合の市販キッチンスプレーもあります。拭き掃除にサッと使えて、掃除のたびに柑橘系の香りが広がります。
電子レンジ|蒸気で汚れをゆるめてから拭く
電子レンジ内のこびりついた食品汚れは、最初に蒸気でやわらかくすると落としやすくなります。
電子レンジ掃除の手順
- 耐熱容器に水200mlと重曹小さじ1を入れる
- 500〜600Wで3〜5分ほど加熱する
- 扉を閉めたまま10分ほど蒸らす
- やわらかい布で庫内を拭く
- 最後に水拭きと乾拭きをする
加熱後の容器や蒸気は非常に熱くなっています。やけどに注意し、十分に冷ましてから取り出してください。
ニオイが気になるときは、掃除後に扉を開けてしっかり換気しましょう!
精油を電子レンジ内に直接垂らしたり、精油入りの液体を加熱したりするのは避けてください(^o^)丿
夏は排水口のニオイやヌメリが気になりやすい季節です💦
まずはゴミ受けや排水口のパーツを外し、中性洗剤とブラシで汚れを落としましょう。
重曹とクエン酸を使う方法
- 排水口に重曹を振りかける
- クエン酸水を少しずつかける
- 発泡したら数分置く
- ブラシなどでこすり洗いする
- 十分な水で流す
重曹とクエン酸を合わせるとシュワシュワと発泡しますが、泡そのものに強い洗浄力があるわけではありません。
発泡によって細かな汚れを動かしやすくしたあと、ブラシやスポンジでこすり洗いすることが大切です🧽
掃除後は、ティートゥリーやユーカリの香りを空間に取り入れると、清潔感のある印象になります🌿
お風呂|水アカ・石けんカス・皮脂汚れを使い分ける
お風呂には、性質の異なる汚れが混在しています🛁
- 白く固まった水アカ:クエン酸
- 皮脂汚れや軽いぬめり:重曹
- 日常的な浴槽掃除:浴室用中性洗剤
このように使い分けると効率的です💡
蛇口や鏡の水アカにはクエン酸パック
クエン酸水の作り方
- 水:200ml
- クエン酸:小さじ1
クエン酸水をキッチンペーパーに含ませ、水アカが気になる場所に貼り付けます。
乾燥しないよう上からラップをかぶせ、30分ほど置いてからスポンジでやさしくこすり、水で十分に洗い流します🧽
天然石や酸に弱い素材には使用できません。鏡のコーティングによっても使えない場合があるため、取扱説明書を確認してください。
床や浴槽は成分を残さない
重曹やクエン酸を使ったあとは、しっかり水で流しましょう!
成分が残ると白く跡になったり、滑りやすくなったりすることがあります。
トイレ・洗面所|クエン酸でニオイ対策
トイレの尿汚れやアンモニア臭には、酸性のクエン酸が向いています🚽
クエン酸水を床や便器まわりに直接大量に吹きかけるのではなく、布やペーパーに含ませて拭くと、飛び散りを抑えられます。
金属部分にクエン酸が残ると傷みの原因になることがあるため、最後に水拭きと乾拭きをしてください。
香りをプラスしたい場合は、トイレ用に設計された市販のアロマ消臭スプレーを使うのも手軽です😊
エアコン|夏前と夏の終わりにお手入れ
検索でも関心が高いのが、夏前のエアコン掃除です。
フィルターにほこりがたまると、空気の通りが悪くなるため、使用期間中は定期的に確認しましょう😉
家庭でできるエアコン掃除
- 電源を切り、可能であれば電源プラグを抜く
- 取扱説明書に従ってフィルターを外す
- 掃除機で表面のほこりを吸う
- 汚れが強い場合は水洗いする
- 日陰で完全に乾かす
- 本体の外側や吹き出し口を、固く絞った布で拭く
内部の送風ファンや熱交換器を無理に掃除すると、故障や水漏れにつながることがあります💦
奥に黒い汚れが見える、強いカビ臭がする、水漏れがある場合は、専門業者への相談を検討しましょう📞
フィルターに精油を直接垂らさない
精油をエアコンフィルターに直接垂らすと、素材を傷めたり、油分がほこりを吸着したりする可能性があります。
香りを楽しみたい場合は、掃除とは分けて、ディフューザーなど適切な方法で使用するのがおすすめです。
フローリング|汗や皮脂のベタつきをすっきり
夏のフローリングは、素足の汗や皮脂でベタつきやすくなります💦
まずは掃除機やドライシートで、砂やほこりを取り除きましょう。そのあと、床材に合った洗剤を薄め、固く絞った布で拭きます(^o^)丿
重曹水は床材やワックスによって白残り・変色の原因になることがあるため、取扱説明書を確認してください。
最後に乾拭きすると、サラッと仕上がります✨
レモングラスやペパーミントの香りを楽しみたいときは、床に精油を直接垂らすのではなく、掃除後にディフューザーで香らせると安心です。
自分で香り付きのマルチクリーナーを作るのが手間な方には、天然精油配合の市販マルチクリーナーもおすすめです。油汚れ・水垢・フローリングなど幅広い場所に使え、香りも一緒に楽しめます。
壁・ドア・スイッチ|手あかをやさしく拭き取る
ドアノブやスイッチ、壁の低い位置には、手あかや皮脂汚れが付着しています👐
薄めた中性洗剤を布に含ませ、固く絞って拭いたあと、水拭きと乾拭きをしましょう。
壁紙は水分に弱いものもあるため、目立たない部分で試してから行ってください。
窓・網戸|曇りの日や朝夕がおすすめ
夏の窓掃除は、日差しの強い時間を避けるのがポイントです🌞
炎天下では洗浄液がすぐ乾いて、拭き跡が残りやすくなります。曇りの日や、比較的涼しい朝夕に行いましょう。
網戸は、掃除機でほこりを取ってから、水で濡らして固く絞った布で両面を挟むように拭くときれいになります。
高所の窓や外側の掃除では、無理に身を乗り出さないでくださいね。
夏のお掃除におすすめの精油6選
ここからは、夏のお掃除タイムに取り入れやすい精油を6本ご紹介します。
精油は洗剤や消毒剤としてではなく、掃除中や掃除後の香りを楽しむ目的で使用しましょう🌿
① レモン|明るく爽やかな柑橘の香り
レモンは、フレッシュで清潔感のある香りが魅力です。
キッチン掃除のあとや、暑い日の気分転換にぴったり。初めてお掃除アロマを取り入れる方にも使いやすい一本です🍋
こんな方におすすめ
- まずは定番の香りから試したい
- キッチンを爽やかな印象にしたい
- 明るい柑橘系の香りが好き
② ティートゥリー|すっきり清潔感のある香り
ティートゥリーは、シャープでグリーンな香りが特徴です。
シンクや洗面所など、水回りの掃除後に香らせると、空間がすっきりした印象になります。
こんな方におすすめ
- 清潔感のある香りが好き
- 水回りの掃除後に香りを楽しみたい
- 甘すぎない香りを選びたい
③ ユーカリ|鼻に抜けるような清涼感
ユーカリは、すーっと広がるクリアな香りが魅力です。
夏のこもった空気をリフレッシュしたいときや、玄関、ゴミ箱まわりの掃除後におすすめです。
香りが強めなので、少量から試してくださいね。
こんな方におすすめ
- シャープで爽快な香りが好き
- 夏らしい清涼感が欲しい
- 甘くない香りで気分転換したい
④ ラベンダー|掃除後のリラックスタイムにも
ラベンダーは、やさしく穏やかなフローラル系の香りです。
掃除中だけでなく、家事を終えたあとのリラックスタイムにも使いやすい万能な一本です🌸
こんな方におすすめ
- やさしい香りが好き
- 掃除後にゆったり過ごしたい
- ほかの精油とブレンドして楽しみたい
⑤ レモングラス|元気をもらえる爽快な香り
レモングラスは、レモンのような明るさと、ハーブらしい力強さをあわせ持つ香りです。
フローリングやリビングの掃除後に香らせると、空間がシャキッとした印象になります🍃
こんな方におすすめ
- 明るく元気な香りが好き
- 柑橘系より少し個性的な香りを選びたい
- 家事のやる気を切り替えたい
⑥ ペパーミント|暑い日にうれしいクールな香り
ペパーミントは、すっきりとした強い清涼感が特徴です。
暑い日の掃除中に香らせると、気分まで涼やかに感じられます。
香りが強いため、ディフューザーでは少ない滴数から始めましょう🍃
こんな方におすすめ
- ミントの香りが好き
- 暑い日の気分をリフレッシュしたい
- すっきりした空間を演出したい
簡単アロマ掃除スプレーの作り方
「好きな香りで拭き掃除をしてみたい」という方には、少量ずつ作れるアロマスプレーが便利です。
基本のレシピ
- 無水エタノール:5ml
- 精油:5滴程度
- 精製水または水:45ml
- スプレーボトルに無水エタノールを入れる
- 精油を加えてよく混ぜる
- 水を加えて振り混ぜる
- 使用前にも毎回よく振る
保存料が入っていないため、少量ずつ作り、できるだけ早めに使い切りましょう🌟
おすすめブレンド例
- キッチンを爽やかに
レモン:3滴/ティートゥリー:2滴 - 夏らしくすっきり
ユーカリ:2滴/ペパーミント:1滴/ラベンダー:2滴 - やさしいリラックス系
ラベンダー:3滴/レモン:2滴
家具、床、樹脂、塗装面などは変色することがあるため、必ず目立たない場所で試してください。
また、火気の近くでの使用や保管は避けましょう🔥
手作りが大変な方には市販のアロマ掃除スプレーも便利
「材料をそろえるのが大変」「毎回作る時間がない」という方には、あらかじめ精油や香料が配合された市販の掃除スプレーも便利です。
選ぶときは、香りだけでなく、次のポイントを確認しましょう。
- 使用できる場所
- 使用できない素材
- 二度拭きが必要か
- 赤ちゃんやペットがいる環境での注意事項
- 食品が触れる場所に使用できるか
- 火気に関する注意事項
「天然由来」「オーガニック精油配合」と書かれていても、すべての素材や人、ペットに安全とは限りません。必ず製品表示を確認してくださいね。
夏のアロマ掃除に関するよくある質問
Q. アロマ掃除に最初にそろえる精油は?
A. 初めての方には、レモン・ティートゥリー・ラベンダーの3本が使いやすいでしょう。レモンは明るく爽やか、ティートゥリーは清潔感があり、ラベンダーは掃除後のリラックスタイムにも活用できます。香りの好みは人それぞれなので、最初は少量から試してください。
Q. 重曹とクエン酸は一緒に使った方が汚れが落ちる?
A. 重曹とクエン酸を混ぜると発泡しますが、両者は反応して中和するため、単純に洗浄力が強くなるわけではありません。泡で細かな汚れを動かしたい排水口などでは使いやすい一方、油汚れには重曹やセスキ、水アカにはクエン酸というように、別々に使った方が適している場合もあります。
Q. アロマ掃除スプレーはどこにでも使える?
A. いいえ。木製家具、天然石、ワックス加工された床、革製品、液晶画面、樹脂製品などには使えない場合があります。精油やアルコールが塗装を傷める可能性もあるため、素材を確認し、目立たない場所で試してから使用してください。
Q. ディフューザーの掃除にも精油を使える?
A. ディフューザーの掃除は、精油を追加するのではなく、メーカーが案内する方法でお手入れするのが基本です。機種によって、無水エタノールを使用できるもの、クエン酸が使えるもの、水拭きのみのものがあります。必ず取扱説明書を確認しましょう。
Q. 赤ちゃんやペットがいても精油を使って掃除できる?
A. 精油の種類や濃度、使用する場所に十分な配慮が必要です。特に猫や小鳥などは、精油成分の影響を受けやすい可能性があります。ペットがいる空間では自己判断で広範囲に使用せず、換気を行い、必要に応じて獣医師に相談してください。小さなお子さんがいる家庭でも、精油の原液やスプレーを手の届かない場所に保管しましょう。
Q. 暑い日に掃除するときの注意点は?
A. 真夏の掃除では、熱中症にも注意が必要です。涼しい朝や夕方に行う、エアコンを無理に止めない、こまめに水分を取る、一度に全部やろうとしない、ベランダや窓掃除は炎天下を避ける、といった点を心がけましょう。「キッチンだけ」「今日はエアコンフィルターだけ」と、場所を分けて進めるのがおすすめです。
まとめ|夏は香りを楽しみながら効率よくお掃除しよう
夏は暑くて掃除が大変な一方、油汚れがゆるみやすく、水洗いしたものが乾きやすいなど、掃除に適した季節でもあります。
今回のポイントをまとめると、次のとおりです。
- 油汚れには重曹やセスキ炭酸ソーダ
- 水アカや尿汚れにはクエン酸
- 汚れと素材に合わせて使い分ける
- 重曹とクエン酸の泡だけに頼らず、こすり洗いも行う
- 精油は掃除後の香りや気分転換として活用する
- 塩素系漂白剤と酸性の洗剤は絶対に混ぜない
- 赤ちゃんやペットがいる家庭では慎重に使う
精油を取り入れることで、「面倒な掃除の時間」が、少し楽しみな香りの時間に変わるかもしれません🌿
私のお気に入りは、レモン・ティートゥリー・ユーカリの爽やかブレンド🍃すっきりさっぱりして気持ちいいですよ!!
お掃除が終わったあとは、ラベンダーをディフューズしてひと休みするのもおすすめです😊
今年の夏は、無理をせず少しずつ。
おうちも気持ちも、すっきり心地よく整えていきましょう✨
それでは、今日もいい香りに包まれた一日を。
アロマかあさんでした🌿









